【社長人事】長野日報社(長野県諏訪市)

長野日報社は2月25日に定時株主総会と取締役会を開き、村上智仙常務が社長に昇格する人事を決めた。佐久秀幸社長は代表権のある会長に退く。

長野日報社

長野日報社は、創刊120年の歴史を刻む日刊紙「長野日報」を発行しています。理念に掲げるのは「地域第一主義」。
諏訪・上伊那を主なエリアに、地域に根ざした視点でさまざまな出来事を記録、報道し続けています。秋の風物詩として定着した「諏訪湖マラソン大会」をはじめ地域の文化・スポーツ行事なども積極的にバックアップ。

長野日報社HPよりスクショ引用

http://www.nagano-np.co.jp/

会社名株式会社 長野日報社
所在地長野県諏訪市高島3丁目1323-1
代表者名代表取締役社長 村上智仙
創刊1901(明治34年)年6月15日
資本金7,500万円
従業員数113名
事業内容日刊紙「長野日報」発行
事業所東京支社、長野支社、伊那支社、茅野総局、諏訪湖総局、富士見支局、駒ヶ根支局、辰野支局
関連会社長野日報販売株式会社
株式会社日報ツーリスト

村上智仙